トリア 誤解

トリアへの誤解

トリア,誤解

こういうサイトを運営していると色々なお話をいただけるもので、この度トリアビューティーさん社内で開催された商品説明会に出席させていただくという機会に恵まれまして、そこでよくよくお話を伺ってみると、今までトリアについてかなり誤解をしていたということに気がつきました。

 

話を聞いてみた感想は「トリアすげー、パネェ!」です。

 

このページでは説明会で明らかになったトリアの底力を、私が誤解していたポイントに合わせてまとめてみたいと思います。


 
誤解その1.レーザーの出力

トリアへの誤解|レーザー、照射面、肌への負担ネガティブなイメージを払拭する

トリアはレーザー脱毛器ですが家庭用ということもあり、クリニックで使用されているものから出力を落としたりして、安全お手軽に使えるいわゆる廉価版なんだろうなと思っていました。

 

それが、ライトシェアというクリニックで使われている代表的なレーザー脱毛器と同じレベルで脱毛できるポテンシャルを秘めているというではありませんか!

 

トリアを使えば、脱毛サロンよりもうんと高いクリニックと同等のレーザー脱毛を自宅でできることになるのです。

 

誤解その2.照射面が狭くて使いづらい

トリアへの誤解|レーザー、照射面、肌への負担ネガティブなイメージを払拭する

ケノンなどのフラッシュ脱毛器は照射面が広く、一度の照射で広範囲を処理できるためあまり時間がかからない!
なんて思っていましたが、これが大間違いでした。

 

確かに照射面は広いフラッシュ脱毛器なのですが、1発打った後のチャージ待ちが実は結構なストレスになることに気付きました。
8秒って字面上は短く感じますが、実際に脱毛しながら待っていると結構長いですよ。

 

それがトリアならチャージ時間ゼロ。
体験ページにも書きましたが、肌に当てたままずらしていけばピッピッピッとリズミカルに照射できますので、
例えば片腕なんてものの1分くらいで終わってしまいます。

 

そして、このトリアの照射面はクリニックで使われているレーザーと同じ大きさなんですって!これ以上照射面を大きくしてしまうと、レーザーの特性上危険なのだとか。

 

誤解その3.お肌にも負担がかかりそう・・・

トリアへの誤解|レーザー、照射面、肌への負担ネガティブなイメージを払拭する

これが今回一番の誤解でした\(^o^)/

 

脱毛器で使われるレーザー光は、黒いものだけに反応して熱を発するというものらしいのです。ということは、毛以外のお肌にはダメージゼロ!だからお肌のクールダウンなどケアも全く必要ないんですって。

 

これなら脱毛するぞ!と気合いを入れる必要もなく、ちょっと時間が空いたときに何気なくこまめに使えますよ。

 

これは、今あなたが想像している以上に便利なんですよ。ぜひ試してほしいです。

 

そして、これはあまり言われないことなのですがフラッシュ脱毛の光は、毛とお肌の両方に吸収されてしまうそうなのです。ということは、フラッシュ脱毛ってお肌に少なからずダメージを与えながら脱毛しているということになります。

 

脱毛サロンでは脱毛後のケアに美肌ジェルを使用していますみたいなことを売りにしているところも多いみたいですが、ダメージを与えられてそのケアにちょっといい美容液を塗ってもらってプラマイゼロにされていると認識するのが正しいみたいですね。

 

最後に補足

トリアへの誤解|レーザー、照射面、肌への負担ネガティブなイメージを払拭する

トリアが他の脱毛器より便利な点として挙げられていたのが、充電式のワイヤレスなのでどこでも気軽に使えるということでした。

 

電源がない場所では使えない他の脱毛器って、思いのほか使える場所が限られてくるため部屋の好きな場所で脱毛できない!なんてことに買ってから気付く人も結構多いみたいです。

 

そんな細かい部分にもトリアのこだわりが感じられますよね。